トイレに黒いG

虫の話ではありませんのでご安心ください(﹡ˆ︶ˆ﹡)笑

嫁子は、トイレに非常にこだわりがあります。

汚い・臭いというマイナスイメージの空間ではなく、完全にプライベートな落ち着ける快適な空間にしたいのです。
特に1階のトイレは、家族全員が1日に何度も使う場所ですし、お客様に使っていただく機会もあると思うので、思いきりこだわらせてもらいました。
少し広めの1.5畳程。
タンクレストイレでスッキリと。
造作の手洗いカウンターに、鏡も付けよう。
お気に入りの照明をぶら下げて。

タイトルの黒いGというのはですね、
リクシルのSATIS G ブラック のことなのです(﹡ˆ︶ˆ﹡)

画像お借りしました

なぜ黒いトイレなのかと言いますと…

ある日、家族で家づくりの話をしていると、上の子どもが「トイレは黒がいい」と突然に言い出したのです。

日を変えて何度聞き返しても、「トイレはぜったい黒にして」と…

その頃は嫁子も夫君も、トイレは清潔感溢れる白でしょ!と思っていたので、黒をどんな風に取り入れたらいいかなぁと思案していました。
というか、子どもの言うことですから、まぁ気分で言ってるだけかもしれないしと、話半分で聞いていました。

しかし…ショールーム巡りでリクシルを訪れるたびに、我が家のチビズが2人揃って、展示の黒いトイレから離れようとしないのです。

黒いトイレの何がそんなにも我が家の子どもたちを惹きつけるのか?
不思議でなりませんでした。

しかし、子どもにつられて何度も見ているうちに、
「…黒いトイレ、かっこいいな…子どもの感性すごいな…」
と、すっかりこちらが黒トイレにハマってしまいました(>_<)

マットな質感がまた美しいのです。
2階にもトイレは置くし、それなら1つは思い切って黒を使ってみようか!というわけで、せっかくの贅沢品なので使用頻度の高い1階トイレに鎮座してもらうことにしました♡
ちなみに、トイレに合わせて、照明もマットな黒のペンダントライトをぶら下げることに。

画像お借りしました
トムディクソンのビートライトファット(画像一番右)。

なんとも言えない独特なフォルムに、マットな黒の質感、内側の真鍮…素敵すぎる。

想像してヨダレ出そうです。

SATIS G  の気に入っているポイントは、見た目だけではありません。

汚れのつきにくい新素材アクアセラミック採用。
見た目には節水とは思えない程の勢いのある水流れ、なのにとても静か。
泡クッションで、着水音と水跳ねを軽減。
継ぎ目のないスッキリ美しいボディ。

惚れてまうやろ♡
web内覧会でのお披露目が今から楽しみです(﹡ˆ︶ˆ﹡)♬*
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